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2015.03.22 (Sun)

ご感想、ありがとうございます(*゜∀゜*)

おはようございます。春緒です。
昨日は、一日ずーっと、小説を書くぞ~! 
と、思っていたのですが、気付いたら一日ずーっと、新選組の刀について調べていました。
周囲のお友達がみんな刀のゲームをやっておりましてね。
話題に出ることが多くなったものですから、その影響で……。
でも自分はゲームには手を出していません。

しかし、歴史物を調べるのは楽しいですね!
記録とか引っ張り出してきて、見て、あーだこーだと考えて、あるときふと「ここでこうなって、こう来て、、これが繋がって、……そっか!!」と気付くわけです。
ああ、……たのしい。

それ昨日だけじゃ無いだろ!
と、自分へ突っ込みを入れてしまいたくなるような。
お話描くぞ、と思うと、まず調べ物に入るわけです。
そこから調べ物にはまって、はまって、はまって、楽しくて、……気付いたら深夜。
よくあることです。
つまりなんだ、これが、いわゆるオタク気質って言うんでしょうね。

そんなこんなで、相変わらず創作が進行しておりません。
続きを楽しみにして下さっている方がいらっしゃいましたら、申し訳ありません。
近々ちょっとがんばります。

よろしくお願いいたします。

この先、ご感想へのお礼となっております。
一部、お言葉を引用させて頂いておりますが、不都合な場合にはご一報くださいますようお願いいたします。


【More・・・】

03/02 07:51様、03/02 11:14様。
返信ご不要にて、習作へのご感想をありがとうございました。

お二方が真逆の解釈でのご感想で、とても驚きつつ、とても面白いなあと拝読いたしました。
着眼点の違いと言うのでしょうか。

私自身は、特にそのお話の結末がハッピーかアンハッピーかは考えない方です。
こうなっていくよね、という感じで、お話の最初から結末に至るまでの人物の心情などなどが、不自然で無ければいいやという感覚です。
こんなことを言ったら、春緒の意図するところと違うかな~? だから感想なんて送れないな~、なんて、全然考えなくて良いのです。
お読みになる方のお気持ち次第で、どのようにも読み為してくだされば嬉しいのです。
ただただ、お読みになってどう思ったか、という率直なご意見やお気持ちが、春緒にとっては最も大事です。

そりゃあ「やめちまえ」「つまんねー」「読まなきゃ良かった」などの悪罵に似たご意見は、お気持ちはわかりますが、できれば胸にしまって置いて頂きたいです。
もしくは分厚いオブラートに包んで、優しい言葉でそっとお伝え下さいませ。
メンタルが非常に弱いんで。
でも、こう思いました、こんな気持ちで読みました、というお言葉は大歓迎です。ホント、嬉しいです。
なので、ご感想を拝読してとても嬉しかったことを、ご報告いたします。
ありがとうございました。


まとめてのお礼で失礼いたします。

03/07 21:24 彷徨える名無し様

数年ぶりのご訪問(笑)ありがとうございます。
以前にもご感想を頂戴しましたでしょうか。
色で、作品の雰囲気を言い表して下さって、なんだかとっても感動した記憶がございます。
春緒も好きな雰囲気の色合いでしたので、今でも、とっても嬉しいです。

番外編含め、読み返して頂けることは非常に光栄です。
読み返そうと思って下さって、ありがとうございます。
登場人物の変化を喜んで頂けることも、嬉しいですよ~!
そうなんです。逸も、母になりましたよ。喜んで下さってありがとうございます!

ファンでいて下さるとのお言葉、とても心強いです。
元気を頂きました(*゜∀゜*)b
もっともっと、お楽しみ頂けるように、もっといっぱい描いていきたいと思います。

ありがとうございました。
またのご訪問を心よりお待ち申し上げております。

お礼が遅くなりましたこと、お詫び申し上げます……。

03/07 21:24 彷徨える名無し様
先日より、数年ぶりにお邪魔しています。 当時ハマりにハマった、淡い桜色のような灰色のような(と、勝手に印象に色をつけていた)「日照雨」を読み返し、続いて「文箱」、それから名残の雪を先ほど拝読いたしました。 これまた勝手に懐かしく思いつつ、さらに逸が母になったことを勝手に嬉しく思いました(笑) これからも、ファンでおります。
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テーマ : 誰かへ伝える言葉 - ジャンル : 小説・文学

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