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2014.01.24 (Fri)

嬉しいですヽ(*´∀`)ノ

たびたびこんばんは、春緒です。

何が幸せって、ご感想をいただけたとき……ヽ(*´∀`)ノ
本当ですよ~。
辛いときには、いただいたご感想のログを読み返すのが、元気の源です。

いつもありがとうございます!


この先、ご感想へのお礼となっております。
お言葉を引用させて頂いておりますが、不都合な場合にはご一報くださいますようお願いいたします。

【More・・・】

01/21 01:26 rinko様

いつもありがとうございます!
縁側でお茶……。本当にそんな雰囲気が似合いそうです。思わず想像しちゃいました。
姫のことは、物語中のことなのに、考えると辛い気持ちになります。
周りの人にも影響が大きいでしょうね……。
何でそんな設定にしちゃったんだろうと後悔していることでもあります。
「藍色」のころはともかく、改稿版の「目隠し」では、いっそ長命の設定に変えてしまえば良かったです(乱暴)。
それにしても、寂聴先生のお言葉には思わず笑ってしまいました。

登場人物達の将来を想像して下さって、すごく嬉しいです。
幸せを祈っていただけることも、とってもとっても嬉しいですヽ(*´∀`)ノ。
その先の日々も、きっと一生懸命、幸せになろうと思いながら、彼らも生きていくことと思います。

大好きとおっしゃっていただけて、本当に光栄です!
こちらこそ大好きです!

目隠し番外編は、後もう少しとなります。
またお楽しみいただけましたら幸いでございます。

短文でも、もちろん長文でも、ご感想をいただけることは心の底から嬉しいです。
お気持ちが本当に嬉しくて、歌って踊って感謝を表現したいくらいですとも!

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
ご感想をありがとうございました!


01/21 01:26 rinko様
この癒されカップルには、共に白髪になるまで仲睦まじく、縁側に座ってお茶などすすり、壱蔵が隣で釣竿の手入れをしているような老後を過ごしている…というような未来が、簡単に想像できるから不思議です! 完結まで、あと少しですね。 嬉しいような、寂しいような、それでもあきつが幸せと思える人生となることを楽しみにしてます。 あぁ、でも、姫様は短命でいらっしゃるんですよね~。美人薄命だ。 (美人薄命と聞くと、瀬戸内寂聴さんを思い出します。「もっと早く死ぬもんだと思ったけど、こんなに長生きするとは、私は美人じゃなかったんですね。(笑)」と80歳を過ぎた頃に言ってたものですから。余談でした。) あきつの立場で想像するに、とても悲しいのですが、それまでが愛に溢れたものであるのでしょうから、主計と出会ってからは幸せな後世だったのでしょう。 それでも、大好きな主がいなくなってからのあきつは、どうなるのかしら?と気になるところです。 壱蔵がどうにかしてくれるかな?その時には子供がいるかな? まだまだ読みたい気持ちと、どんな結末となるのか知りたい気持ちが入り混じってます。が、 私にとって物語は、どんな結末でも、登場人物が幸せであれば幸せ!なので、桜木さまの作品はどれも大好きです! 長くなってしまって、すみません…(*>ω<*) また、週末を楽しみにしております。
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テーマ : 誰かへ伝える言葉 - ジャンル : 小説・文学

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