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2013.09.03 (Tue)

すっぽ抜けておりました∑(。・Д・。)

たびたびこんばんは、春緒です。

今ひとつお腹の具合がおかしくて、薬が効くまで眠れそうにないですね~。
とはいえ明日も仕事なので、夜更かしは避けたいところです(今さらな時間ですが)


さて、明日からもがんばろう!

ところで。
目隠し番外編、五十三話、うっかり二文字ばかりすっ飛ばしておりまして、ご指摘を頂きました。
訂正いたしました。

とかくうっかりしておりますし、文章的にいろいろとアレなので(日本語って便利)、何かおかしいところがありましたら、ご指摘お願いいたします。

考証がおかしいのはデフォルトなので、スルーでお願いいたします……。
鉄砲も伝来して国内生産してるくらいの時期になるので、一応、十六世紀後半くらいかな? という時代設定ではありますが、架空の土地を舞台にしていることもあり、厳密に何年、とは言い切れない甘さをお許し下さい。
また、あの時代に、医師という職業やら概念やら、あったのか? と思うとかなり疑問です。
医師という言葉自体は、律令制のころからあるのかな?
ちょっとこの辺も定かならず……。そのうち調べます~。

それから、弾の鉛毒で傷が腐るとかそういうの、実際にそうなのかどうか、実は定かではありません。
戦時中に被弾した物が抜けないまま、一生を終えたおじいさんのお話を聞いたこともありますので……。

火薬で傷を焼く、という行為についての医療的な裏付けはありません。
映画か海外ドラマ? で、そういう事をしている場面を見て、真似しようと思ってのことです。
リチャード・アーミティッジさんという素敵な俳優さんがね、元特殊部隊? のような戦闘員めいた役をやってらして、そのときに自分でそんなことをしてまして。
痛そー! でもかっこいい……。という萌えの発動でございます。
アーミティッジさんは、「ホビット」でドワーフの王(王子?)トーリンを演じていらっしゃいました。
好きな役者さんです。

なんて。
目隠し番外編についてのよもやま話はこの辺で、収めさせて頂きますね。

皆様のまたのご訪問を心よりお待ち申し上げております。



この先、ご感想へのお礼となっております。
お言葉を引用させて頂いておりますが、不都合な場合にはご一報下さいますようお願いいたします。

【More・・・】

09/01 01:25 うのっぴ様

目隠し番外編、いつもお読み下さってありがとうございます。

誤字というか脱字のお知らせをありがとうございました。
二文字ばかり、すっぽ抜けておりました。早速訂正いたしました。
いやはや、お恥ずかしいことです。
助かりました~(⌒_⌒;

番外編の彼らは、この先はどうなることやら……。
メインはあきつちゃんや壱蔵さんですが、本編主役の二人を含め、その他大勢のあれこれも楽しくて、ついついいろいろとお話が増えてしまってます。
番外編ですし~! という事に甘えておりますね……。
またまたのんびりの展開となりますが、気長にお付き合い頂けましたら幸いでございます。

ご指摘、それからご感想をありがとうございました!


またのご訪問を、心よりお待ち申し上げております。
よろしくお願いいたします。


09/01 01:25 うのっぴ様
春緒さんこんばんは、更新お疲れさまです。前半部分で【飛び立つように、あきつは美弦の去った。】となってました。 戦の場面も終わって帰って来た壱蔵さんとあきつちゃん、次はどんなふうにお話しが進んで行くのか楽しみです。
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